コンテンツへ移動

【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

お引越しチューベ
 

このページでは、任天堂株式会社が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
Copyright (C) 2017 Nintendo Co., Ltd. All Rights Reserved.

 
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
このツイートを見たとき、「撮ってみたい!!(ノД`)・゜・。」と激しく思って、
(あんまりいないと思うけど)写真目的でスプラトゥーン2を始めました!



このアップデート前でも2ショットは撮れていたようですが、
撮影場所とフィルター、新しいポーズなどが追加されたみたいです。

 
上のツイートにもありますが、
撮るにはスプラトゥーンシリーズのamiiboが必要です。

→使い方の紹介映像が載っているページ(公式)

→スプラトゥーンシリーズamiibo一覧ページ(公式)
(前作のamiiboも使えます)


 
 
紹介映像にもありますが一応、


手順をご紹介!

 

ロブズ・10・プラーの後ろにあるamiiboのケースのところに行きます。
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
amiiboを読み込みます。
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
持っているamiiboと同じ姿のキャラクターがケースの中に登場します。
(初回は自分のMiiの設定と、amiiboに名前を付ける作業があります)
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
そして、サポーターになってもらうと一緒に写真が撮れるようになります。
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
ポーズや場所の変更など、画面に説明が出るのでそれに従って自由に撮影します。
※ポーズは各場所で4種類で、カメラもそこまで自由に動かすことはできないので
購入を考えている方はがっかりすることがないように動画などを一度チェックしてみてください。
もちろんバトルもおもしろいのですが、写真目当ての方は特に!
自由度が少ない分、誰がどう撮ってもイカした感じになるのがこのカメラモードのいいところだと思います。
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 

特典アイテムのもらい方

 


各amiiboにはそれぞれ特典のギア(フク)などが付いています。
→もらえるギア一覧をまとめてくださっているページ(スプラトゥーン2攻略大百科さま)

 
上のサイトではフクやクツも載っていますが、初回はアタマ装備しかもらえません。
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-


私のようにゲームを始めたのと同時にamiiboを登録した場合は、全てもらうにはランクを上げる必要がありました。
(※amiiboにギアを覚えさせるのも条件かもしれません)
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
2015年発売の初代ガールの場合は、ランク6になったときに「スクールブレザー」がもらえて、
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
ランク8になったときに「スクールローファー」がもらえました。
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
全部着るとこんな感じです!…かわいい(*´ω`*)
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
ランクがすでに8以上の状態で登録した場合は、たぶんamiiboにギアを覚えさせて再び呼び出すと
全ての特典がすぐに受け取れると思います。
(私の場合、ランクが上がっていないのに数回バトルしたあとにギアを覚えさせただけでもらえました。)


 
 

amiiboの着替えさせ方

 
amiiboにギアを覚えさせて、「覚えてもらったギアで撮る」を選ぶと好きなフクで撮ることができます。

覚えさせ方は、着させたいフクに一旦自分が着替えた後、
「+」ボタンでメニューを開いて「amiibo」のタブを選んで「書き込む!」を押します。
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
そうすると、
おそろいの長靴!とか、
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
おそろいのフェスTでかっこよく!とか、好きなシチュエーションで撮影することができます。
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
amiibo購入時の注意!

『amiibo(サポーター)の容姿は変えられません!』
2017年12月現在、髪型、髪色、目の色など全て変えることができません。
もちろん性別も変えられないので、どんな子と撮りたいのかを考えて購入しましょう(^^)/
※ホタルちゃんとアオリちゃんのamiiboは、ストーリー(ヒーローモード)を進めると使えるようになるそうです。
 
イカのamiiboはイカと撮れます!
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-
(フェスのときに撮ったので夜の写真です)
 
ちなみに自キャラは性別も含めていつでも自由に変えることができるので、
(変え方は「X]ボタン→「オプション」→「プレイヤー設定」から)
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
ボーイにしてカップル風とか、
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
全然違うタイプの子にして撮ってみたりとか!
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
amiiboはいつも固定なので、むしろamiiboが主人公みたいな気もしてきます( *´艸`)
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
私もあとボーイのamiiboを買うと、男の子同士の写真も撮れるようになるなあと思っています。
あ!あとちなみに、髪色は直前にしたバトルで何色のチームになったかによって毎回変わります!
キャラメイクで自由に変えることはできません。


 
 

ツーショット以外の写真

 
ツーショット機能を使わなくても、他のキャラクターの名前などが写らない位置からなら
このようにちょっとカメラモードっぽく撮ることができます。
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
他にも「ZR」ボタンでズームができて、「ZL]でカーソルの表示をOFFにもできるので
これがツーショット以外のカメラモードとして使えそうです。
(右下に文字が入ってしまうんですけどこれはしょうがない!周りが黒くなってちょっとかっこよく撮れます。)
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
自分のキャラクターはこの方法では撮れませんが、
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-

 
お気に入りの場所を撮ることができます。
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-
(いつ見てもおいしそう……)
 
ハイカラスクエアに出現したフレンドさんもこの方法で撮れると思います。
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-
(これはフェスのときに撮ったもの)
 
と、いうわけで、
こんなふうにスプラトゥーン2の世界でも写真を楽しんでみましょう~♪
【スプラトゥーン2】これが撮りたくて始めました! -amiiboでツーショット-


読んでくれてありがとう!また来てね~

---

ここから記事下のあれこれ(全記事共通です)


当ブログはアマゾンアフィリエイトを使った
間接的な投げ銭方式を採用しています。
記事を「イイ!」と思ってもらえたら
下記のリンクからお買い物をしてもらえると紹介料が発生します。
飛んでもらってから24時間以内に
ショッピングカートに追加された商品が対象となります。
(「ぼのちゃん」以外を買ってもらっても対象になります。)
目標はブログ費用の自給自足です。
⇒収支報告のページ
今年の目標達成まであと『11678円』!
(2021年4月分までで計算)
よかったらよろしくお願いします。


⇒画像が見えていない人用リンク

この記事を書いた人
KedamaBoroboro
けだまぼろぼろ / Kedama Boroboro

ゲームが大好きな実験系理系。ブログは100%趣味。

特徴:語彙力、絵心、ブログに役立つ知識、運動神経、人間力全てゼロだけど好奇心だけは旺盛。

好き:ネムイちゃん(文鳥)、チューベくん、ショタ、忍者、ダンス、化学、ゲーム写真、AR、動画編集

好きなテイスト:変、かわいい、おもしろい、たのしい、アツい

私を作ったもの:(ゲーム)マザー、ペルソナ、(マンガ)ぼのぼの、みどりのマキバオー

最近一番興味を持っているもの:VRoid、3Dアバター

⇒これまでにやってきたことと自己紹介の記事へ

⇒YouTubeチャンネル『チュベテレ』もあります。

Translate »